風俗店臨時休業!風俗嬢の葛藤と現実

こんにちは!Rちゃんです

 

2020年4月10日、

東京都が休業要請を発表しました

 

 

キャバクラなどの夜のお店や

個室付浴場業に関わる公衆浴場=ソープランドも含まれています

 

2020年04月13日には

東京都防災ホームページにより

対象施設の詳細が発表がされています

 

詳細は画像をタップしてください

東京都防災ホームページに飛びます

 

 

 

 

この要請により、

緊急事態宣言の期限である5月6日まで

臨時休業宣言するお店が続々と増えています

 

 

飲食店は営業を続けられる様ですが、

夜間営業する場合は

午前5時から午後8時までと時間短縮を要請され

酒類を提供する居酒屋などの店舗は

午後7時までとする様求められましたので

 

この要請に従えば、

売上が最も見込める夜に

営業ができないことから

酒類を提供する居酒屋などの店舗は

実質的な休業要請であると言えるでしょう

 

 

緊急事態宣言が出されてから

一週間が経ちましたが

街中はすっかり

ゴーストタウンと化しています

 

 

ネットカフェまで休業になってしまうということで

約4,000人に上ると推計されるという

ネットカフェ難民問題も浮上しております

 

このままではホームレスになってしまうので

ネットカフェ難民といわれている方々の収容施設や

アパートを借りるための環境整備に

12億円の予算をつけているそうです

人数がもっと多ければ予算措置を更に高める可能性もあるそうです

 

緊急事態宣言が出る前や

緊急事態宣言が出てから

自主的に出勤を自粛する女の子も少なくないですが

 

とうとう臨時休業に追い込まれ

生活のために稼がなければならない女の子や従業員にとって

この休業期間はどうやって生きていけばいいんだろう…と

 

かなり深刻な事態に陥っている方も多いことでしょう

 

そしてこれは首都圏の問題だけじゃなく

日本全国広がりつつあります

 

どうしよう…稼ぎたくても稼げない…

 

まさに八方塞がりな状態と言えます

 

 

風俗嬢の葛藤と苦悩

 

東京都の風俗業界は

今、壊滅状態と言えるでしょう

 

先程も述べた様に

休業要請が出されてから

緊急事態宣言の期間内は

臨時休業に追い込まれた店舗も多くあり

 

首都圏に並び

他県でも同じ流れになりつつあります

 

今現在営業中の店舗でも

女の子が自主的に出勤自粛していたり

徐々に徐々に臨時休業を発表する

店舗も増えてきています

 

しかし、風俗店で働く女の子は

実質的『個人事業主』であり

 

休みが続けば当然収入が入ってこないのです

 

生活のためにも

働かざるを得ないので

 

周りのバッシングを受けたとしても

出勤を続ける女の子も少なくないのです

 

店舗側も

営業を続けなければ

お店の家賃を払わないと

今後営業を続けることが出来なくなってしまうので

 

お客様や従業員を守るためにも

営業自粛をしなければならないと思っていても

 

やむを得なく

営業や出勤を続けなければならない

葛藤があるのです

 

今まで経営が厳しかった店舗では

この臨時休業がトドメを刺す様に

閉業に追い込まれる店舗も

これからどんどんと増えていくと予想されます

 

当初から予定されている日に

営業再開できることを

ただただ見守るだけしか出来ません…

 

出稼ぎもできない

 

最近のニュースでは

『コロナ疎開』が問題となっています

 

 

緊急事態宣言が出た

首都圏から脱出しようとする人が

大勢いる様ですが

 

地方の人たちは感染拡大を危惧しており

非常に困るということなのです

 

遂に沖縄県の石垣島でも

感染者が出てしまいました

 

 

これもコロナ疎開によるものではないかと

言われています

 

これは風俗嬢だけ問題ではなくて

バイト先に首を切られた学生が

学校も休みなり

生活ができなくて

実家を頼りに

疎開するパターンもあるそうです

 

疎開がきっかけで

故郷が新型コロナウイルスに汚染され

感染者が増えて

首都圏とは違い

医療体制が不十分なため

医療崩壊を引き起こすことが問題なのです

 

首都圏がダメなら

地方に出稼ぎに行こうと思う方も

 

今は絶対にいいことはありません

 

なぜなら、地方も首都圏に並んで

自治体独自の緊急事態宣言を

出していますので

 

水商売や風俗業界も

営業自粛している店が増えてきているのです

 

休業要請は

店舗型風俗店のみならず

派遣型風俗店も対象になっていますので

 

地方に出稼ぎに行こうとしても

現地の人に煙たがられたり

 

不要不急の外出を控える様言われていて

外出する人が少なくなっているので

来客も期待できず

 

今はまだ営業を継続していたとしても、

せっかく出稼ぎの約束ができたとしても、

行った先で休業に追い込まれてしまうオチになってしまうのです

 

風俗での出稼ぎではいくら稼げるのか? 覚えておくべき注意点も解説

 

パパ活や裏引きも稼げない

 

世の中はリモートワークが広がりつつあります

 

そうすると、

仕事を口述に出かけられた既婚者は

出かけるアリバイが作れなくなるのです

 

それに

他業種で新型コロナウイルスの影響で

業績の悪化や収入の減少により

 

今までの様に女の子に貢ぐことができなくなってる方も

いるわけなのです

 

パパ活は超危険な罠がいっぱい!これを知らないとやばいです

 

コロナウイルスに感染することを恐れる人は

そう簡単に人に会いたがらないでしょうし

 

今までパパ活や裏引きで稼いでいた人も

ここに来て稼げなくなりつつあるのです

 

なので、お店がダメなら

パパ活や裏引きしようと考えていても

今の時期は最早不可能だと

思っていた方がいいと思います

 

それに、過去記事でも述べている様に

裏引きは様々なリスクがありますのでご注意ください

風俗店よりも稼げる?リスクたっぷりの『裏引き』について

 

風俗がダメなら今需要のある他業種でリスクヘッジ

 

生活必需品を扱う業種は

休業要請の対象外になっています

 

 3 社会生活を維持する上で必要な施設を

ご覧ください

 

特にスーパーマーケットやドラッグストア、

一部の飲食店では

かなり需要が高まり

人手不足の業界があります

 

人手が足りなくて

悲鳴を上げている現場もあるそうです

 

この時期は大幅に稼げなくても

生活ができるくらいの範囲の収入があれば

いいと思います

 

家にこもり続けると精神的にも参ってきますし

体を動かす仕事ならば

日々の体力づくりにもなります

 

風俗のお仕事は体力を使う仕事なので

営業再開して久々に仕事をして

肉体面でしんどくならないためにも

 

他業種で社会貢献のためにも

働くことも視野に入れてみてはいかがでしょうか

 

 

過去に下記の記事を書いているので

是非ご覧いただけたらと思います

風俗店がもし一斉休業してしまったら…お家で出来ることをご提案します

 

もし生活が成り立たなくなったら…

 

風俗店が続々と臨時休業!生活の危機!今出来ること

 

過去記事を書いたことがあります

 

まずは行政に相談するのも一つの手ですが

上記の記事に詳細を載せましたので

是非参考にしてみてください

 

自宅にいながらでも稼ぐ仕組みを作る

 

仕組み作りをしたことが

こんな世の中になってしまった今となっては

本当に良かった思っています

 

PCやタブレット、スマホがあれば

いつでもどこでも仕事をすることができるのです

 

一般企業もリモートワークが広がりつつあるので

ますますこのスタイルが

当たり前の世の中になると思っています

 

体を張る仕事は

一種の社会貢献だと思いますので

決して悪いことだとは思いません

 

男性を悦ばせ癒す仕事って

そう簡単に出来ることではないと

思っています

 

しかし、現実問題

この様な世の中が再び訪れると考えると…

 

もうこんな散々な目には会いたくないですよね?

 

 

是非この機会に、

インターネットを使って稼ぐ仕組み作りを

構築してみてはいかがでしょうか?

 

本業がどちらであってもいいのです

 

どちらか一本じゃ

こんなにも苦しむことを思えば

 

リスクヘッジのためにも

今のうちに作り込むことをお勧めします

 

 

まとめ

 

2020年になり、春節を過ぎたあたりから

騒がれ始めた新型コロナウイルスが

世界中でこんなにも大変な事態を引き起こしました

 

こんな現実を、誰が想像していたでしょうか

 

幸いなことに、

インターネットがこれだけ普及していたことが

不幸中の幸いであると思います

 

体を張った仕事がしばらく無理ならば

この機会に是非

インターネットを使って

稼ぐ仕組みを作っておくことをお勧めします

 

この時期だからこそ

すごく重要なことだと思います

 

詳しいことはご遠慮なく

ご相談ください

 

 

 

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